超特殊許可隻眼をクリアしました。

ブレイヴ弓→ブシドー弓→ブレイヴヘビィ→ブレイヴ大剣…と色々試してたどり着いた結果がストライカー大剣でした。

トライアンドエラーを繰り返してわかったことが一つあるとすれば、隻眼は苦手です。

 

対隻眼用ストライカー大剣装備は以下。伝統の抜刀コロリンを重視したスキル構成です。

護石は「溜め短縮+5, 抜刀会心+1, 空きスロット×3」です。抜刀会心のスキル値がもう少し高ければ非常に使い勝手の良いものになっていたかと思われます。

ブシドーやブレイヴならまだしも、ギルドやストライカーであれば「抜刀会心【技】」+「超会心」+「集中」は必須スキルと言っても差し支えないのではないでしょうか。というわけで必然的に追加できるスキルは限られてしまいます。

で、隻眼とテストプレイをしていて思ったことが、とにかく被弾する機会が多い、と。振り向きに合わせて溜め切りを入れるのは良いけれど、その後高確率で何かしらの攻撃を受けてしまうといった事態が多発してお話しになりませんでした。

それを解消し、可能な限りダメージを抑える手段として「回避性能+2」を発動させています。回避性能+2を発動させていれば、抜刀斬り後に回避のタイミングさえ間違わなければほぼ全ての攻撃をやり過ごす事が可能となります。

ちなみに「回避性能+1」の場合、嘴叩きつけが避けきれずに大ダメージを負います。

 

結果的になんとか0乙で討伐出来たので良かったねという感じでしたが、攻撃の回避を主軸とするのであればいっその事ブシドー大剣でも良かった気がします。何故か一度も試していないので真偽の程はわかりませんが。