超特殊許可宝纏をクリアしました。

初めてオトモ無しの完全ソロ討伐です。つまらないミスで2乙したり乗りに失敗したりと色々散々ですが、勝てば官軍です。

大爆発する岩に被弾すると大体即死なので神経がすり減りました。

 

攻略にあたって今回はブレイヴ操虫棍をチョイスしました。防具は色々な種類の混合で、いわゆるキメラです。

護石は「連撃+5, 斬れ味+7, 空きスロット×1」で、非常に使い勝手の良いものです。空きスロットが多ければ神おまでした。

スキル構成はどちらかと言えば補助寄りで、「耐震」「心眼」は宝纏対策、「南風の狩人」はフィールド対策となっています。咆哮対策は3色揃えて耳栓を付与させるか、それが無理ならイナシでどうにかします。

操虫棍使用時は基本的に3色揃えて戦いたいため、猟虫も「トリプルアップ延長」持ちのエルドラーンを使用しました。

スピードは正義。

 

 

誰かが宝纏の本体は岩と言っていましたが、全くもってその通りだと思います。直撃はしなくとも岩が置いてあるだけで行動範囲が狭まるため、非常にやりにくくなります。また、宝纏自体にしても、急な体当たりを仕掛けてくるためこれもまた神経を使います。

武器はそこそこの高さがあり一発あたりのモーションが短く回避行動を取りやすいという理由で操虫棍を選びましたが、先人に倣ってハンマーを使い、ひたすら顎を叩く戦法ても良かった気がします。いずれにしても、スタイルはブシドーかブレイヴを選択して睡眠ガスを攻撃チャンスに変えたいところですが。